タグ: 歴史
https://aomori-join.com/2020/09/29/rokuwagawa/ →→第三章←← 避けるために 4-1 氷開き 岩木山の周辺には、“氷開き”という文化があったという。地中深く大きな氷を藁に包ん…
https://aomori-join.com/2020/09/29/rokuwagawa/ →→第二章←← 堤氏復帰 3-1 滝本出奔 奥瀬おくせ氏の事に関しては菩提ぼだいのある浄じょう満まん寺に残っているかと思いきや…
https://aomori-join.com/2020/09/29/rokuwagawa/ →→第一章←← 次の標的 2-1 新天地 しばらくして……外そとヶ浜がはまに残った浪岡衆は荷造りの準備を始めた。油川の北畠仮…
https://aomori-join.com/2020/03/01/tsugaruhanizen/ https://aomori-join.com/2020/06/16/tsugaruhankishi/ →→序章 水木…
https://aomori-join.com/2020/03/01/tsugaruhanizen/ https://aomori-join.com/2020/06/16/tsugaruhankishi/ →→【小説 津…
https://aomori-join.com/2020/06/16/tsugaruhankishi/ →→最終章←← 長い空白の後。多田は利顕の思いやりの心へさらに感じるところがあったようで、さらに喚くは…
https://aomori-join.com/2020/06/16/tsugaruhankishi/ →→第九章へ←← いざ立たん 10-1 由来 事は落着したか。いや、おさまらぬ拠点があった。 ・ 水谷氏の水木館はい…
https://aomori-join.com/2020/06/16/tsugaruhankishi/ →→第八章へ←← 顕範の血 9-1 諦め 進んだ時を戻し旧暦七月三日夜、あの浪岡御所が落ちた日。 敗軍の将である北畠…
https://aomori-join.com/2020/06/16/tsugaruhankishi/ →→第七章←← 大釈迦館炎上 8-1 正義の軍 天正六年(1578)、旧暦七月三日夕方。津軽為信率いる千の本隊は浪岡…
https://aomori-join.com/2020/06/16/tsugaruhankishi/ →→第六章←← 卑怯 7-1 下準備 十日ほど前に長老の北畠顕範が暗殺され、浪岡御所は混乱。津軽為信はこれを好機とみ…
https://aomori-join.com/2020/06/16/tsugaruhankishi/ →→第五章←← 線香を挿すか置くか 6-1 敵ばかり 長老の北畠顕範は死んだ。それも誰も叫びを聞かなかったせいで、息…
https://aomori-join.com/2020/06/16/tsugaruhankishi/ →→第四章←← 真相 5-1 下衆ども 月は傾き、夜は終わろうとしている。すでに北畠顕村は吉町に連れられこの場を去り…