どしどし応募してね♪ 青函ツインシティ写真コンテスト 開催!

A-join特派員のかんからです。

今回は青森&函館市民限定の、とっておきな情報をご紹介します♪

 初開催! 青函ツインシティ写真コンテスト 開催のお知らせ

応募資格:青森市または函館市に在住の方

**青森市在住の方は函館市の写真を、函館市の方は青森市の写真を応募してください**

応募数 :お一人につき1作品(未発表の作品に限る)

サイズ :5MB以内(画像の形式はJPGのみ)

募集期間:2020年7月1日(水)~8月21日(金)

各賞一覧

青函ツイン賞  両市各1名 副賞:相手都市の特産品 1万円相当
審査員特別賞  両市各1名 副賞:相手都市の特産品 1万円相当
入選      両市各3名 副賞:相手都市の特産品 5千円相当
佳作      両市各5名 副賞:相手都市の特産品 2千円相当

※ 青森市在住の方には函館市の、函館市在住の方には青森市の特産品を贈呈します。
※ 審査員特別賞は公式インスタグラムで、候補作品の中から一番 いいね! を獲得した作品が対象となります。(9月上旬頃に掲載予定です)
※ インスタグラムには一次審査を通過した候補作品のみ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・ ・が掲載されます。
※ 入賞作品は、両市のホームページ上などで展示される予定です(10月頃)

応募方法

・必要事項(1.氏名(フリガナ)・2.年齢・3.ペンネーム・4.電話番号・5.メールアドレス・6.住所・7.作品のタイトル・8.撮影場所・9.撮影年月日・10.思い出のエピソード(撮影のポイントや撮影時の状況等 150字以内))をメール本文に明記の上、メールで送付してください。

・郵送でお送りいただく場合は、CD-Rに写真データをコピーしてください。応募用紙を同封の上、下記宛てまで郵送をお願いします。(応募作品(CD-R)は返却いたしません)

応募先

Email : seikan.photo@gmail.com

郵送 : <青森市在住の方>〒030-8555 青森市中央1-22-5 青森市企画部企画調整課

<函館市在住の方>〒040-8666 函館市東雲町4-13 函館市企画部国際・地域交流課

お問い合わせ先

青森・函館ツインシティ推進協議会事務局(函館市役所企画部国際・地域交流課内)

TEL:0138-21-3634 (平日 8:45~17:30)

ちなみに “青函ツインシティ” って?

ツインシンボルマーク

青森市と函館市は古くから交流が盛んに行われてきました。そして1988年 青函トンネルの開通以来、なお親密になったようです。そこで両市の飛躍的発展を祈願して、1990年3月13日に ツインシティ(双子都市) 提携の盟約を締結。

そして今年で30年目を迎えました!

青森・函館ツインシティ(青森市役所ホームページ内)

“特産品” で、何がもらえるのかな??

どんな特産品があなたを待ち構えているか。楽しみですね~!

でもまだ、何を差し上げるか公表していないんです。

とりあえず函館の土産物に何があるか、チェックをしてみましょうか♪

参考としてじゃらんニュースを見ると……

①函館洋菓子 スナッフルス「チーズオムレット」

北海道といったら、乳製品は絶対においしい!

http://www.snaffles.jp/

②キングベーク「函館ラスク」

1929(昭和4)年創業の、老舗の味もあります♪

http://kingbake.co.jp/

それとも……もしやラッキーピエロとか?

https://elplp.jp/category/item/itemgenre/

想像が膨らみます!

他にもたくさん思い浮かぶものがありますが……いったい何が贈られてくるんでしょう?

もちろん賞に当たらなければ贈られてはきませんので、ご注意を。

みなさまの応募を、お待ちしております!

函館と言ったら、夜景が代名詞……。

そういえば僕が小学校6年生の頃、学年で函館旅行へ行ったんです。帰った後に写真付きの作文を書けと言われたので、あえて函館山から見える昼間の景色を貼り付けて、この函館の写真からどのようなことが分かるか一生懸命に書いてやったら、賞をもらいました。

今回のコンテストの場合は、この”作文“の部分が思い出のエピソード(150字)ってことでしょうね。ポイント稼ぐために、文章もしっかり考えましょう。

みなさんは、どんな写真を撮るのでしょうか?

シェアして拡散して頂けたら、もっと青森が盛り上がります。

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