**青森市**週間予定ページ(1/18-1/24) #映画 #演劇 #ねぶた

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青森市版

令和2年度「カダールフェスタ~市民活動企画展~」

→→詳しいリンク←←  1/23(土)~1/31(日) 青森市男女共同参画プラザ「カダール」

年に一度、カダールの登録団体や市民団体の皆さんが活動発表する場として、
また交流する場としてすっかりおなじみとなったカダールフェスタ!

今年で記念すべき20回目を迎えます✿

ひとりひとりがキラキラ輝く 男女共同参画への思いが込められた
たくさんの企画へ是非ご参加ください。
感染予防対策を講じ、皆さまのご来館をお待ちしてます!

その中でも、初日に注目です。

令和2年度カダールフェスタオープニングイベント

「RGB最強の85才」無料上映会
&20年連続参加団体表彰式

令和3年1月23日(土)13:30~15:40(開場13:00)
会場:青森市男女共同参画プラザ「カダール」 AV多機能ホール

定員:100名(申込順)参加無料

ちなみにRGBことルース・ベイダー・キングバーグさんは、このような人だそうです。

ルース・ベイダー・ギンズバーグRuth Bader Ginsburg、1933年3月15日 – 2020年9月18日)は、アメリカ合衆国の法律家。1993年にビル・クリントン大統領に指名されてから死去するまで27年間にわたって連邦最高裁判事(陪席判事)の座にあり、特に性差別の撤廃などを求めるリベラル派判事の代表的存在としてアメリカで大きな影響力を持った。

ギンズバーグの死去から約1ヶ月が経過した2020年10月17日、最高裁の進歩派判事の代表者であったギンズバーグの後任として保守派の判事を指名したトランプ大統領に抗議するデモがアメリカ国内の430ヶ所余で行われた。当時のアメリカでは新型コロナウイルスの流行により大規模な集会が自粛されていたにも関わらず、これらのデモに参加した人々は約10万人に達したとされる。

ルース・ベイダー・ギンズバーグ – Wikipedia

そっか……。そういえば、ニュースにもなってましたね(汗)

トランプ氏、後任の最高裁判事に48歳女性指名へ 人工中絶反対の保守派 – BBCニュース

地点 ワークインプログレス公演『地下室の人々』

→→詳しいリンク←←  1/23(土)~1/24(日) ACAC国際芸術センター青森

京都を拠点とする劇団・地点が、ACACで新作『地下室』のワークインプログレス公演『地下室の人々』を行います。これまでもドストエフスキーの長編『悪霊』、『罪と罰』を舞台化してきた地点が、中編であり「ドストエフスキーの転換点をなす書」とも呼ばれる『地下室の手記』(1864年)の自意識過剰なモノローグをテキストのコラージュにより舞台上に展開させ、現代においても特徴的な「人々」の物語として、ユーモアをもって迫ります。

テキスト:フョードル・ドストエフスキー『地下室の手記』 翻訳:江川卓 ほか
演出:三浦基
出演:安部聡子/石田大/小河原康二/小林洋平/田中祐気
照明:藤原康弘 音楽:空間現代 映像:松見拓也 制作:田嶋結菜

地点ワークインプログレス公演『地下室の人々』観覧申込みフォーム (google.com)

ねぶたアート創生プロジェクト開催事業 オンラインシンポジウム

→→詳しいリンク←←  1/23(土) 青森市役所 本庁舎1階サードプレイス

まだ詳細が明らかにされていない部分があるのですが、『ねぶたアート創生プロジェクト』は1/23(土)に動き始めます!

冬なのにねぶた!? みなさんの心が”じゃわめぐ”新たなプロジェクトが始動!!

1/23 オンライン・シンポジウム(場所は青森市役所本庁舎サードプレイスにて)

1/23 吹奏楽部員と囃子方の協働演奏<実行委員会のYouTubeチャンネルで動画配信予定>

2/1~2/28 ねぶたの技法を用いた新たなアート作品の展示 (場所は青森市役所本庁舎サードプレイス、アウガ1階駅前スクエア、リンクモア平安閣市民ホール、国際芸術センター、青森駅前地区15施設、浅虫地区11施設にて) アート作品は上記の30か所で展示されますので、ぜ~んぶ見に行っちゃってください!

色々とご意見が寄せられる中で、市民の声が反映される結果となりました。

今後に注目ですね!

シェアして拡散して頂けたら、もっと青森が盛り上がります。

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