タグ: 歴史

26
8月
2022

【間違情報】松屋の青森県内第一号店は三戸町にあった。現地には “松” の付くお店がいっぱい?#三戸 #松屋 #第一号店

https://aomori-join.com/2022/03/09/atehamarumojiwoumeyo/ A-join特派員のかんからです。 たまには自分の住んでる近くの事も書かないとなーと思って、じゃあこのネタ…

09
5月
2022

【珍説】岩木山の語源は福島県説。共通項が多いのは単なる偶然か……?#磐城国 #常盤線 #相馬氏

A-join特派員のかんからです。 先日FacebookのA-joinページで使えそうなネタを探していた時のこと……。 ・ A-Join – 投稿 | Facebook ・ よく昔から言われてるネタとしては、…

14
8月
2021

**お盆特集** 先祖から受け継がれた #名字 について考える。#苗字 #青森県 #分布

A-join特派員のかんからです。 お盆になりましたねー。やっぱりスーパーが込み合ってるのを見ると、そういう季節なんだな~と思いますよ。でもちょっと肌寒いというか、半袖ではダメな感じの気温。コロナ禍でもありますので、体調…

27
5月
2021

**三戸日和③** たまには目的無く、ほっつき歩くのも良し。#三戸城址城山公園 #長谷ぼたん園

A-join特派員のかんからです。 そういえば昨日、皆既月食でしたね~。僕の住む三戸郡でも見れましたよ~。 ・ おはようございます✨ 見たけど、小さすぎた(;>_<;)#皆既月食 https://t.co/9ZrLANM…

10
5月
2021

【小説 津軽藩起始 油川編】エピローグ 明誓寺開山 寛文三年(1663)

https://aomori-join.com/2021/01/19/aburakawa/ →→最終章へ←← ・  次に大浦為信は、津軽中原に残る南部勢力の一掃を図った。その中には既出の田舎館いなかだて千徳もあり、あの有…

29
4月
2021

【小説 津軽藩起始 油川編】最終章 外ヶ浜平定 天正十三年(1585)夏

https://aomori-join.com/2021/01/19/aburakawa/ →→第九章へ←← 虐殺 10-1 意を決して  三月三日の昼に入り、浄満寺じょうまんじへの絶え間ない弓矢による攻撃は一段落を見た…

19
4月
2021

【小説 津軽藩起始 油川編】第九章 浄満寺戦争 天正十三年(1585)三月二日午後より

https://aomori-join.com/2021/01/19/aburakawa/ →→第八章←← 再会 9-1 かつてのように  明行寺みょうこうじ本殿の壁を、小さくて丸い何かが貫いた。それは両側の木の壁を通り…

08
4月
2021

【小説 津軽藩起始 油川編】第八章 奥瀬善九郎、田名部へ去る 天正十三年(1585)三月二日未明

https://aomori-join.com/2021/01/19/aburakawa/ →→第七章←← 嘆き 8-1 想定外 「頼英らいえい殿……どうなされました。このような時に。」  慌ただしさを増す城内に入ってき…

29
3月
2021

【小説 津軽藩起始 油川編】第七章 浪岡無血開城 天正十三年(1585)三月一日

https://aomori-join.com/2021/01/19/aburakawa/ →→第六章←← 禅譲 7-1 申し合わせ通り  天正十三年(1585)三月一日。雪は解け、草木は芽吹く。京都や坂東に遅れ、津軽に…

19
3月
2021

【小説 津軽藩起始 油川編】第六章 堤弾正、暗殺 天正十二年(1584)秋

https://aomori-join.com/2021/01/19/aburakawa/ →→第五章←← 始まりの合図 6-1 銃砲  天正十二年(1584)、外ヶ浜そとがはまの横内よこうちより大豆坂まめさか街道を経て…

09
3月
2021

【小説 津軽藩起始 油川編】第五章 安東氏、為信と再び和睦す 天正十一年(1583)秋

https://aomori-join.com/2021/01/19/aburakawa/ →→第四章←← 不犯札 5-1 振り落とせぬ 「お前にはわかるまい。我らがどんな気持ちで異なる土地へ流れ着いたか。俺ははるか遠く…

27
2月
2021

【小説 津軽藩起始 油川編】第四章 妙誓、生玉角兵衛と対面す 天正十一年(1583)晩夏

https://aomori-join.com/2021/01/19/aburakawa/ →→第三章へ←← 北の直虎 4-1 妙誓尼  ……蝦夷荒えぞあれに伴う津軽の動揺は、もちろん南部氏にも届いた。大浦氏は南部家臣で…