カテゴリー: gunosy配信
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青森市の「まちレポあおもり(雪の相談件数)」を追っていると、今季は累計が昨冬より少ない一方、1月下旬に入って急に“困りごと”が増える局面が見えてきます。そして、その増え方は生活だけでなく、鉄道・空路・道路の乱れに直結しが…
千秋楽を迎えた令和8年初場所。今場所を語るうえで欠かせないのが、青森県出身の元関脇・安美錦(現・安治川親方)が師匠を務める安治川部屋の躍進だ。部屋の看板力士・安青錦が優勝し、場所の主役の一人となった。 一方で、角界ではい…
青森市の「まちレポあおもり」に寄せられた雪相談を、今年度(2026/1/1〜1/24)と昨年度(2024/12/16〜2025/2/17)の2期間で比較すると、相談は毎年“同じ地区”に寄りやすい傾向が見えてきます。一方で…
弘前市出身の前田光世(まえだ・みつよ)は、海外での活動を通じて柔道・柔術を広めた人物として知られ、通称「コンデ・コマ」の名でも語られてきた。国内外を渡り歩き、さまざまな地で戦い、教え、そして名を残した“格闘ロード”は、い…
青森市が運用している「まちレポあおもり」に寄せられた雪の相談(2026年1月1日〜20日)を地区別に整理し、さらに地区別人口・年齢構成(住所別集計)と突合して、多い理由を検証しました。 ※重要:本記事の相談件数は「投稿・…
TBS日曜劇場『リブート』で、青森県出身の俳優・松山ケンイチさんが重要人物として登場した。初回放送で明かされたのは、松山さんが主人公・早瀬陸(はやせ・りく)の“リブート前”=「顔を変える前」を演じているという点だ。 本作…
大相撲初場所(令和8年1月場所)は1月11日に初日を迎え、中盤を終えた1月17日時点で、青森県出身力士たちがそれぞれの土俵で存在感を示している。青森県は古くから「相撲どころ」として知られ、明治16年(1883年)以降、“…
青い森鉄道は、2026年1月31日から2月下旬にかけて、青い森鉄道線全線を対象とした企画乗車券「ツーデーパス」を発売すると発表しました。 この乗車券は、普通列車(快速含む)の普通車自由席を対象に、連続する2日間、自由に乗…
女優の 志田未来 さんが、ここ最近あらためて注目を集めています。そのきっかけの一つが、TBS系で放送が始まった新ドラマ『未来のムスコ』の初回放送です。 ・ View this post on Instagram ・ 『未…
A-connect特派員のかんからです。 いよいよ始まりましたね!大河ドラマ豊臣兄弟。昨晩2回目が放映されたそうじゃないですか!!でも僕はリアルタイムでは観れる、いつも後追いでNHKオンデマンドで観る派でございます。なの…
青森県立(全日制)志望倍率:0.92倍(6,468人/7,055人)
青森県全体(公私合計・全日制)志望倍率:0.80倍(8,408人/10,505人)
青森県立(全日制)の第2次調査倍率は、近年0.9倍前後で推移
青森市の市民相談システム「まちレポあおもり」で、2026年1月1日〜7日(7日間)に確認できる雪の相談件数(地区別)を集計しました。合計は236件で、1日あたり平均は約33.7件です。 期間:2026/1/1〜1/7(7…
「五所川原市(特に金木エリア)が登場する作品って、何があるんだろう?」 そんな視点で調べていると、少し意外なところで名前が挙がる作品があります。昔放送されたアニメ『まよチキ!』です。 正直に言うと、筆者はリアルタイムでも…
「東奥見聞録」は、青森県にまつわる歴史を中心に、主に戦国時代〜江戸時代初期を扱う解説チャンネルです。ローカル史だけで閉じず、時に中央との関係も絡めたり、題材によっては“朗読風”の表現に寄せたりと、見せ方を変えながら掘り下…
A-connect特派員のかんからです。 2026年1月4日、八戸市中心部の長者山新羅神社へ初詣に行きました。境内では、2025年12月8日23時15分頃に発生した青森県東方沖の地震の影響とみられる倒れた石灯籠や曲がった…
あけましておめでとうございます。今年もアオモリコネクトをよろしくお願いいたします。 大規模イルミネーションも良いけれど、人混みはちょっと苦手。そんなときにおすすめしたいのが、三戸町中心部の“こぢんまり系イルミ”です。 ・…
棟方一楽が往路2区で好走
中山拓真は復路6区に登場予定
青森勢の奮闘は大会後半でも継続
青森市の市民相談システム「まちレポあおもり」で、元日(1/1)21時までの投稿は計54件となりました。地区別では新城が8件で最多。同日は大雪の影響で、青森空港で欠航・遅延、青い森鉄道(青森〜八戸間)は終日運転見合わせとな…























