A-connect特派員のかんからです。
世間で大注目のニュース、みなさんは知ってますか?
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東京駅一番街「東京ラーメンストリート」に8月7日にオープンした、人気動画クリエイター・HIKAKINさんが手がけるラーメン店「みそきん」。カップ麺として話題を呼んだあの“味”が、初めて店舗で味わえるとあって、注目を集めています。今回は、オープン前日に行われたメディア向けの試食会に参加。気になるその味をさっそくレポートします!
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ヒカキンさんプロデュースのカップラーメン『みそきん』が初めて発売されたのは2023年5月のこと。発売当初から品薄が続き、現在でもなかなか手に入らない “日本一レアなカップラーメン” である。そのカップラーメン版の『みそきん』は、累計2000万食以上を売り上げているとのこと。……と同時にヒカキンさんには「リアルの店舗でもラーメンを提供したい」という想いがあったそうだ。さて、そんなヒカキンさんの念願が叶ってオープンするのがリアル店舗の『みそきん』である。「六厘舎」「斑鳩(いかるが)」「そらのいろ」などなど、錚々たる名店が並ぶ「東京ラーメンストリート」の一角に『みそきん』が登場する。
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でも実は、その隣で
あの青森でものすごく旨いラーメンのお店が
出店してるんです!!
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ひらこ屋、東京へ再び進出

https://x.com/hirakoya_214/status/1951881296151486698
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東京を代表するラーメンの名店が集まる東京駅の人気ゾーン、東京駅一番街地下1階「東京ラーメンストリート」は、2025年8月7日(木)に、全国のご当地ラーメンを東京駅で味わえる「ご当地エリア」を設け、新たに2店舗をオープンいたします。これにより、本ゾーンは全10店舗へと拡大します。
この度、「ご当地エリア」1店舗目として発表した青森・煮干ラーメンの名店「津軽煮干 ひらこ屋」に続き、同日にオープンする2店舗目が決定いたしました。「ご当地ラーメンチャレンジ」店舗として、動画クリエイター・HIKAKIN氏が監修する味噌ラーメン「みそきん」が、初のリアル店舗として東京駅に登場いたします。
全国のご当地ラーメンを東京駅で味わえる「ご当地エリア」8月7日(木)にいよいよオープン!2店舗目は、新潟出身のHIKAKINプロデュース「みそきん」に決定!
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うちらにとっては “みそきん” さんよりも “ひらこ屋” さんのほうが重大事。なので色を塗っておきました!
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歓喜の声が集まる!

https://x.com/kosaka_daimaou/status/1953295629050102065
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『ぎやあああああああ 幸せすぎる図』
『みそきんはカップラーメンしか食べた事ないけど青森県人の私はひらこ屋派です。たくさんの人に食べて欲しい🍜』
『え!これ東京でひらこ屋の味をたべられるってこと?うれしいぞ!』
『みそきんの隣にひらこ屋!!!!本当にすごい!!!』
『ラーストにひらこ屋来てる!行かなきゃ…』
『ひらこ屋さん一択です🙋♂️青森もですが直近、柏ではご馳走様でした🙏』
『みそきんVS青森最強の煮干し中華そばひらこ屋!!!!』
『大好きなひらこ屋がラーメンストリートに!?!?!?行くしかねぇ!!!!!』
『すげーー!!並んでる!!!ひらこや美味いので是非』
『地元でお馴染みのひらこ屋さん、まさかHIKAKINと並んで店を出すとは思わなんだ』
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ひらこ屋 解説
青森の煮干ラーメンの名店「ひらこ屋」は、2022年10月から2023年1月まで東京ラーメンストリートの「ご当地ラーメンチャレンジ」第5弾として期間限定で出店しており、今回は約2年半~3年ぶりの復活・常設出店となります。
ひらこ屋さんの味は、煮干しの旨みが極めて強く、スープは煮干し特有の苦味やエグみをあえて活かしながらも、臭みやくどさが少なく、非常に風味豊かです。オーダーによって「あっさり」から「こいくち」まで濃度が選べて、特に「こいくち」は煮干しの濃厚な旨みが全面に押し出されています!
東京にお住いの青森県人の皆様には朗報だし、食べたことない方々もぜひご賞味ください。とっても美味しいですよ~😋







